奈良マラソン2018まであと 

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事務局日記 オフィシャルブログ

2017年12月05日 大会情報 EXPO出展者「R×L(アールエル)」様からの出展ブースのご紹介とPRメッセージです。

EXPO出展者「R×L(アールエル)」様からの出展ブースのご紹介とPRメッセージです。

 

~ブースのご紹介とPRメッセージ~
ソックスを“足”そのものに近づけよ…圧倒的な『素足感覚』を追求した世界初の特許技術「RLつま先左右別立体製法」ソックス。さらに指裏に膨らみを持たせ、指の形に合わせて編み込む特許技術「RL指裏立体製法」5本指ソックスも生み出したJAPANブランド『R×Lアールエル』が奈良3度目の出展となります!
ブースでは各種ソックスを始め、高機能×未装着感を追求したレーシングゲイター・シームレスアームカバー、人気上昇中のウェア各種などなど種類豊富に販売します。トップアスリートも愛用する薄地タイプから、クッション性に優れ、蒸れにも強いメリノウール素材のソックスまで、皆様の足元をしっかりサポートして参ります。ご来場お待ちしております!

 

~お店からひとこと~
足元の不安要素を減らす「ソックス選び」を、スタッフ一同“元気・笑顔”でお手伝いをさせて頂きます!

 

 

 

2017年12月04日 大会情報 イベント情報 EXPO出展者「株式会社mesutta」のご紹介です

EXPO出展者「株式会社mesutta」様からの出展ブースのご紹介とPRメッセージです。

 

~ブースのご紹介とPRメッセージ~

“汗が目に入らない究極のヘッドバンド”「Halo headband(ヘイロ ヘッドバンド)」
一番の特徴は、汗が目に入らないのでコンタクトや眼鏡、化粧や日焼け止めをつけていても安心。通常のヘッドバンドと違い内側に施されている黄色のシリコンゴムでできたタイトシールが汗から目を守ってくれます。このタイトシールは柔らかく着用時に不快感をあたえません。

“靴擦れを起こさない2重構造の靴下”「WRIGHTSOCK(ライトソック)」
アメリカとヨーロッパではすでに、ランニングや登山の定番ブランドとして確立されており、ランニング靴下では米国で1,2を争うシェアを持っているライトソック。特長となるダブルレイヤー構造は、運動によって生じる摩擦やねじりの力を皮膚の表面に伝えることなく、最新技術の繊維で作られたインナーレイヤーとアウターレイヤーの相互作用によって吸収されます。

 

~お店からひとこと~

海外の魅力あるスポーツ用品を展示販売致します。一部のアイテムをイベント価格にてご提供しますので、皆様のお越しをお待ちしております。

 

 

 

 

 

2017年11月20日 催事記 タペストリーが付けられました

コース沿道に奈良マラソンのタペストリーが付けられました camera

 

タペストリーやのぼりで、大会開催の周知を行うとともに歓迎ムードも高まってきました 2_musical1 2_musical2 2_musical3

 

 

大会事務局もボランティアの皆さんへの説明会など準備も大詰めです kao23

大会まであと19日、頑張ります 2_caution1

2017年11月07日 催事記 第3回台湾マラソンで奈良マラソン選手団が連覇

 10月15日に台湾・苗栗県で第3回台湾マラソンが開催され、奈良マラソン選手団が見事連覇を果たしました。選手団の派遣は台湾マラソン交流事業の一環で、今年が2回目です。

 

 台湾マラソンは、ランニングを通じて健康意識の普及や地域活性化を目指そうと、開催地を限定せず、全土を巡回するという珍しい大会です。一昨年は新竹県、昨年は桃園市で開催されました。昨年大会では奈良マラソン選手団が男女ともワンツーフィニッシュを果たしました。

 

 苗栗県は台湾北西部の自然豊かな観光地で、マラソン、ハーフマラソン等4種目が開催されました。あいにくの雨天でしたが、ふだんは10月でも日本の夏並みの暑さということで、走りやすさはアップしたと思います。台湾文化を感じさせる沿道応援や、アイス風呂など独特のランナーサービスがありました。

 

 マラソン種目は昨年同様、奈良マラソン選手団が優位にレースを進めました。男子は、奈良マラソン2016男子優勝の平田選手が2時間36分21秒で優勝、同6位の三野選手が2時間42分02秒で準優勝を果たしました。女子は奈良で3位だった辻井選手が3時間06分59秒で頂点に立ちました。

 

 メイン会場では奈良マラソンブースを開設し、奈良マラソンや奈良観光のパンフレットなどを来場者に配布しました。台湾の皆さんは、奈良公園の鹿が見守るレース風景の写真等を見て、目を細めておられました。

 

 滞在期間中は、台湾マラソン管理協会や苗栗県政府の皆さんと交流を深めました。大会の様子は台湾マラソン公式フェイスブックからもご覧いただけます。

 

 来月に迫った奈良マラソン2017でも、上位選手等を来年の台湾マラソンに派遣する予定です。なお、奈良マラソン2017の海外からのエントリーは18の国・地域から過去最多の703名で、台湾からの248名が最も多くなっています。もちろん台湾マラソンの皆さんも参加されます。レースを通じて、さらに国際交流が深まればと思います。

2017年10月31日 イベント情報 ランニングクリニックin奈良を開催しました!

毎月開催している「ランニングクリニックin奈良」を開催しました kao01

 

今回は大会にVAAMを提供いただいてます株式会社明治さんより「レース期の栄養戦略」という事で栄養セミナーを行っていただきました。

 

マラソンを完走するにはきちんと 2_bulbエネルギー補給することが非常に大切です。

参加者の皆さんも熱心に聞いておられました。

 

先月に続き、今月もエネルギー補給に最適なザバスピットインエネルギージェルをご提供いただきました kao06

味も、ピーチ風味、ウメ風味、栄養ドリンク風味と好みで選べます kao22

何よりもキャップ付きなので、何回かに分けてエネルギー補給できるのがいいですね 2_goodjob

 

先月の佐藤先生も、今月の明治さんのお話でも、「走っている途中は手がかじかんでしまっていたり、力が入らなかったりで開けにくいので事前に一度キャップを開けておきましょう」とアドバイスいただきました。

 

この日は近畿地方にも木枯らし一号が発表されたので、少し肌寒かったです 2_momiji 2_momiji

 

 

今月は「ペースを覚えようⅠ」という事で、走力に合わせてクラス別にそれぞれ1㎞走り心拍数を測り、次は少しペースを上げて再度測りを繰り返し、どれくらいのペースで走るとどのくらいの心拍数になるかなど皆さんでチェックしました。

 

走り終わってすぐに測らないと心拍数も安定してきますので、急いでチェック heart01

 

記録用紙に記入します

 

大会まで40日を切りました。

事務局ではボランティアの皆様への説明会なども本格化し、準備も大詰めです。

 

ランナーの皆様も体調に気を付けて大会まで練習を頑張ってください。

 

次回、最終回のランニングクリニックも参加者募集中です。

 

是非ご参加ください。

 

 

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